岩手・バレー部の高3男子が自殺「教諭から叱責され、バレー継続に不安を感じている」といった内容のメモ残す

バレー部の高3男子が自殺

※画像はイメージです。

岩手県の県立高校バレーボール部所属の3年生男子生徒が、自殺していたことが6日、県教育委員会や高校への取材で分かった。

男子生徒は、教諭から叱責され、バレーを継続していくことに不安を感じているといった内容のメモを残していたという。