SKE48・須田亜香里、“一番最初”のファンが姿を見せなくなった理由とは?「握手会に行ったんですけど…」

「もう一度会いたいが連絡のつかない恩人」を番組スタッフが調査する『その節はありがとうございました』のコーナーでは、須田が一番最初にファンレターをくれたというファンの“なべちゃん”の存在を明かした。

3期生としてデビューした2009年のお披露目イベントでは、ファンがメンバーを1人だけ選んで握手する形だったそうで、須田は「なかなか人が来てくれない中、なべちゃんが来てくれて、『これから応援するから!』ってすごい大きな声で言ってくれて」と振り返り、その後毎日のように手紙が来たことも告白。

その手紙には「アイドルにとって大切なことは、感謝の気持ちと、楽しむことと、心からの笑顔で5分以上笑うこと」と助言が書かれていたといい、「それのおかげでここまで来たくらい」と感謝した。

そんななべちゃん本人が、なんとスタジオに登場。姿を現した瞬間に須田は、膝から崩れ落ちて感激。最近はめっきり顔を見せなくなったというなべちゃんに、「なんでもう来なくなったんですか?」とたずねた。