千眼美子(清水富美加)が異例の早さで幸福の科学から告白本を出版

千眼美子

千眼美子、17日に告白本を出版

突如芸能界引退を表明し、事実上の引退が決まった女優の清水富美加が告白本を出版しました。

清水は芸能界引退後は宗教団体の「幸福の科学」に出家すると直筆のメッセージを公開し、芸能界に衝撃が走りました。

告白本の内容は?

千眼美子
17日に発売されたばかりなので、これからメディアなどで取り上げられるかと思いますが、タイトルが「全部、言っちゃうね」と今までの芸能活動内容を示唆するようなものとされています。

表紙には「死にたかった7年、死ななかった7年」とも記載されており、自殺未遂をしたことがあるとも書かれています。

『口と鼻にガムテープ、右手首には現在も傷』という内容があることが判明しており、自身が嫌悪としていた水着撮影などについても書かれているとされています。

千眼はツイッターで「この本も差し止められちゃうかもしれないんですけど、私の持ってる真実、消されたくないので」という発言をしており、この暴露本の宣伝をしています。

これに対して芸能界から疑惑の目を向けられており「この早さで本の発売は不自然過ぎる」「元から画策されていたことなのでは?」という声が芸能人から上がっています。

ネットの情報では幸福の科学出版は仕事が異常に速いそうで、執筆から3日程度で出版までこぎつけることが出来るとも言われています。

果たして本にはどのような内容が書かれているのでしょうか。

千眼美子

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。