清楚系女優の川島海荷がドラマで元ヤン子持ち妻役に挑戦!(画像)

川島海荷

女優の川島海荷”自身のイメージに無い役”に思い切って挑戦

女優の川島海荷(22)が3月放送の日本テレビ系特別ドラマ企画『北風と太陽の法廷』に元ヤン子持ち妻約に挑戦することを発表しました。

北風と太陽の法廷

川島海荷
今回のドラマの役どころについて川島自身もこのように語っています。

『今回のドラマでは私のイメージにはないような役をやらせていただいています。最初に聞いた時にはびっくりして、元ヤンにお母さん!?大丈夫かなぁ…と心配しましたが、とことんやってやろうと覚悟を決めました。』

と、自身の役柄とはかけ離れた役に対して不安があったようですが、川島は過去に様々な役に挑戦しているので今回も頑張ってほしいですね。
川島海荷
川島海荷

「北風と太陽の法廷」は、冷徹で容赦なく相手を叩きのめす“北風”のような弁護士・櫻川風香(波瑠)と、温かく癒し系で相手の心をほどいていく“太陽”のような弁護士・麹谷陽太(岡田将生)が、「絶対に別れたい夫」と「絶対に別れたくない妻」の双方の代理人として離婚裁判で戦う、法廷を舞台にしたスペシャルドラマ。
川島は、「絶対に別れたい夫」である原正治(山本裕典)の、元ヤンの子持ち妻・原響子を演じる。つまり「絶対に別れたくない妻」だ。勝率10割の「無敗」の冷徹弁護士・風香を擁する正治に対し、響子は円満解決の天才・陽太に弁護を依頼する。

響子の夫・正治は、大病院の院長を親に持ちながらも、医学部8浪中の浪人生であり、響子は、正治が受験勉強に集中できるように、スナック勤めやガソリンスタンドなどのバイトを掛け持ちし、家計を支えてきた、バイタリティあふれる女性だ。響子は、両親と死別、天涯孤独だったため、正治と家族になれて、支えることに生きがいを感じており、突然の夫の離婚通告に全く納得できないでいる。はたして、こじれた夫婦は幸せになれるのだろうか。

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