戸田れい、過去に衝撃的な貧乏生活をしていた!ウサギの餌、タニシの卵を生で食す…

戸田れい

グラドル戸田れい、幼少期に貧乏過ぎて動物の餌や卵を食していたことを告白

グラビアアイドルの戸田れいが幼少期に父親の会社が倒産したことにより極貧生活をしていたことを告白しました。
小学生時代は常に空腹状態だったそうで、学校で飼育しているウサギの餌や用水路のタニシの卵なども食べていたそうです。

戸田れい、極貧生活の全貌

戸田れい
戸田れいは幼少期に父親の会社の年商10億円というセレブ生活を送っていましたが、その後事業に失敗し借金8億円という多額の負債を抱えることになり、父親と離婚し生活保護で生活していました。

家賃が払えず小学校を5回も転校したそうで、その頃の友達はほとんどいないそうです。

さらに、食べ物についても極限状態にあり、学校でこのようなものも食べていました。

当時は常にお腹をすかせており、空腹のあまり、とんでもないものまで食べていたという。

「学校で飼っていたウサギのエサのキャベツや、用水路にあるタニシの卵を食べていたんです。姉から『食べられるよ』と言われて本気で信じちゃって」

今では笑って過去を話す彼女だが、思春期の女子なだけに当時はさまざまな悩みがあったようだ。

「一番イヤだったのは、友達との話題についていけないことでした。それで、ウチにはテレビがなくていつもラジオを聞いていたんですが、ラジオでSPEEDの新曲が流れたのを聞いて、見えを張って『新曲のCDを買ったよ』とウソをついたんです。でも実際にはラジオの先行公開だったので、まだ発売前。バレて友達から『ウソつき』って距離を置かれちゃいました」

戸田れい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。