堀北真希の出産報告を本人たちからではなくSMAPの香取慎吾が発表した理由がこちら

堀北真希

堀北真希の出産報告を公式よりも早く香取慎吾が発表したわけとは…

12月17日に堀北真希・山本耕史夫妻の間に第1子が誕生しました。普通ならばFAXなどで事務所から発表があるのですが、今回はそう言った発表は無く、代わりにSMAPの香取慎吾が番組内で発表するという異例の事態になりました。
その真相とは…

堀北真希の出産報告を香取慎吾がした理由

まずはこちら。

12月17日夜放送のバラエティ番組「SmaSTATION!」(テレビ朝日系)の冒頭、香取さんは2人の間に第1子が誕生したことを明かした。
「本当に寒いので、あたたかい話を一つ。僕の友達の山本耕史さんにお子さまが生まれてお父さまになられました。山本さん、堀北さん、おめでとう」

番組の冒頭でさりげなく報告していますが、この時点で本人たちからの公式な報告はありません。
公式発表されたのは18日の17時30分でした。しかし堀北の事務所は出産の事実は認めましたが、出産日時や性別などは明かしていません。

なぜ出産報告を渋っているのでしょうか?

実はその理由は山本にあると言います。
山本はマスコミを嫌っており、以前、堀北が妊娠した際に『記事にするのは安定期に入ってからにしてくれ』と言っていたにも関わらず、その意向を無視して報道してしまったため激怒。
これ以降、山本はこのように言っています。

「出産および、その他プライベートな出来事に関しましては山本耕史及び所属事務所などから、ご報告申し上げることは、控えさせて頂こうと考えております」と明言。「プライべートを大切にしたい想い、ご理解いただけると信じております」とファンに呼びかけたのだ。

願いを聞き入れてもらえなかったために不信感を抱いてしまったが故の「代理発表」となってしまったようですね。

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