木村拓哉の長女の現在が凄いことに!今年15歳になり容姿も両親を受け継ぐ

キムタク 娘

木村拓哉の長女が才色兼備だと話題に

幼いころから芸能界への進出が熱望された木村拓哉と工藤静香の長女が今年15歳になり、今後の進路について飛躍しているそうです。

木村拓哉の長女

長女の名前は心美(ここみ)で2016年に15歳となり、来年は順当に行けば高校生となります。
しかし、両親の教育は一般人とはかけ離れており世界を見据えた子育てをしています。

インターナショナルスクールに通い、日本語はもちろん、英語とフランス語も熟知しており3か国語を喋ることが出来るそうです。
さらに幼いころからフルートとピアノを習っており、その腕前はプロ並みと言われています。

来年からは国内の高校ではなくフランスへの留学を考えており、就職についても既に教育しておりインターンも1か月経験したという徹底ぶりです。

これについて工藤はこのように言っていたそうです。

前出の知人が続ける。
「長女はもちろん、13才の次女、2人ともデビューの声がかかったのも1度や2度ではないでしょう。でも静香さんは“絶対、娘たちに言わないで”と頑なでした。15才ともなればティーン誌のモデルなどでデビューするジュニアもいますからね。今は世間一般の感覚を身につけてほしいという強い思いがあったようです。だからこそ静香さんは今回、木村家の長女ということを隠して働かせてもらえるよう、インターン先のアパレルショップに頼みました。彼女は、“芸能人の娘だからといって決して特別な人間ではない。普通の人と同じ環境に身を置いて一生懸命働いて、普通の感覚と、常識を身につけてほしい”と話していました」(前出・知人)

歴史に名を刻むスターの娘はやはり一味違った人生を歩むことになりそうです。

キムタク 娘

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。